【2007.4.25 作画

鬼畜が二匹、クライマックスを迎える犬君描きv

右手 犬君が意としない状態であったかどうかは定かではありませんが、頬を染め、勢いよく弾かせた○○は
普段とはまた違った感覚を味わったことでしょう♪絵師様の見事な○○をここでご披露できないのが残念極まりない
萌え犬君のご子息様でありました。


左手 たまには人間らしい交わりを・・・・ということで朔犬君にてクライマックス表現。
でも、やっぱり、イク時には 「っく!」 なのでしょうね ^^